当社の方法にご賛同いただける方に、以下の電力の環境価値を、証書として販売致します。
販売するグリーン電力(環境価値)の内容
| 発電電力量 | 総計 50,000 kWh分の環境価値(自家消費分と売電分) |
| CO2排出削減量 | 総計21,250kg |
| 発電期間 | 2007年9月5日~2008年10月31日 |
| 発電形式 | 太陽光発電及び小水力発電(約13kWh 相当)のハイブリッド発電 |
| 発電所 | 山梨自然エネルギー発電株式会社発電所及び 清里大友太陽光発電所(約1,000kWh 相当) (いずれも山梨県北杜市産のグリーン電力です。) |
※EPT(エネルギーペイバックタイム)(CO2ペイバックタイム)について
ETPとは、発電システムの製造、設置時に発生するCO2量を、発電後どの位の期間で相殺できたかを表すもの。太陽光発電モジュールの種類などにもよりますが、通常2~3年で相殺できるとされています。
山梨自然エネルギー発電株式会社発電所は1999年より発電を開始、清里大友太陽光発電所は1993年より発電しており、発電量から考えると増設した分も含めて、発電所の製造時に排出したCO2量は既に十分に相殺できていると言えます。

